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alic 独立行政法人農畜産業振興機構

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野菜

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最終更新日:2019年3月26日
alicの業務はすべての人のために 〜日本の食をつくり、守り、食べ、今、そして未来の〜
1

毎日の食卓に欠かせない。
だけど長期保存は難しい。
さらに天候によって収穫量が大きく変動。
その結果・・・

2

好天が続けば収穫量が増加して価格が下がる。
これって、消費者は安くてたくさん食べられるけど、農家は赤字

3

悪天候が続けば収穫量は減少して価格が上がる。
これって、消費者は高くて困るし、農家も売るものがなくて困る。

4

こんな野菜の価格変動の影響を放置したままにしておくと・・・
農家は
「こんなに価格が乱高下するなら経営が安定しない」
「そもそも高齢だし、経営が安定しないので後継者もいない。もうやめようかな」

5

国産で対応できなければ輸入品がとって代わることに・・・
それでは消費者の「やっぱり国産野菜が食べたい」ってニーズに応えられない

6

つまり野菜の安定供給を放棄してしまうと・・・ 農家も消費者もみんなUNHAPPY!!

そこでalicの出番!!

こうして毎日の食卓に新鮮な国産野菜を!!




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